この土日は、3つの団体の活動に参加しました。
もう数年で統合→合併。社内で通じるのは当たり前、社内ってなくなりますからね。
これからは、社外で通じていることが、社内で生き残る条件になるのかもしれません。
もちろん、そんな打算でやっているわけではないのですが、若い人達に、「こうすれば、こんな生き方もでき、こんなふうになるんだよ」と、「成幸」事例の表現ができて、次世代を担う若者たちのヒントになる生き方ができれば、命の燃やしがいがあります。
愛する家族を守っていくためにも、寄り集まって慰めあって、自らは失敗を恐れて、何も一歩を踏み出さず、人の提案に評論ばかりしている人達の声は、もうどうでもよくなりました。
合併すると普通の人たちは不用の対象になります。沢山いるからです。
会社で生き残るための、本気の自己アピールを書けと言われたら、何百枚も書けます。
皆さん、今日も会社で、普通に過ごして、いいんですかって、もうそんなに時間ないですよって思ってしまいます。
明日も、本社に、提案書を一枚つくり、送る予定です。業界トップがやっていること+微差。
それだけで、業界トップの提案になるわけです。微差力の追及は楽しいですね。
会社では、社員、特に若い社員が、それぞれに自分が主人公の人生が送れるきっかけづくりができないかと、あれこれ、企画立案しています。
仙台も、最後の1年になるかもしれません。(去年も同じこと言ってましたが
)
あるメルマガより、
「ワクワクている人は、自分次第と考えている、イライラしている人は、他人次第と考えている。」

仙台の女性たちが憧れるご婦人とも、二人でおいしい蕎麦屋に行き、とても素敵なお話を聞くことができました。身にあまる光栄です。
お役に立てて、うれしいです。

・・・自分が主人公になっても、照明から、舞台装置なども全部一人でやるのが人生劇場というものでしょうか(笑)
ボディブラシとEM(有用微生物群)の発酵液で、部屋のフローリングをゴシゴシもした日曜日でした。
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今日は、もうすぐある発表会のプレゼン資料を作りながら、
二日酔いの回復につとめた。
仙台の街を42キロ、縦横に流れていた用水。
四つの谷を通って流れていた、取水口に四軒の家があった等が名の由来。
400年以上、藩政時代より、市民の生活を支えてきたのに、
もうほとんどの人が知らなくなった。
先日の大雪もすぐに溶け、アスファルト道路に、融雪水があふれ、長靴でないとびしょ濡れになる。
除雪の雪を捨てるのにも使われていた。
持続可能な水環境の未来プロジェクトとして市より認知された活動。
微力ながら、この素敵な活動を、応援していこうと思います。

先日は、3月としては(?)、観測史上3番目の大雪とか。
ニュースでは、積雪20センチと言っていたが、
場所によっては30センチ、ここら辺りもそうかな。
また、来週も寒波がくるらしい。
早朝、まだ人通りが少ないうちにマンションを出た。
テクテクと会社へ1時間あまり歩いた。
まだ、誰も踏んでいない雪道に足跡がつていく。
後から来る人は、その上を行けば歩きやすい。
会社で、色々新しい提案をすると、
周りで即賛成という人は少なく、批判ばかり。
こうしたら、もっと良くなる等のアドバイスは少ない。
成功するまで続ければ、失敗はない。
失敗を恐れて、何もしない人よりは、
一歩、一歩、踏み出したい。
全ては、たった一人の本気から、はじまる。
会社も、経営統合し、数年先には、合併も視野に入っている。
「組織でつうじる人間」を目指すのは当たり前、
組織は無くなるのだから、
これからは、「組織の外でつうじる人」、即ち「人の役に立つ人」が必要とされる。
できる人(頭いい人って、沢山いるし、上から目線っぽい)より、
できた人(ハートのある、愛のある人)の時代かな。


