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50代、60代からの生き方みたいな本を読むと、同じように、次の世代に、なにかを残す、継承するのが、生きた証とする本が多い。

大発明や、大記録等でなくてよい、凡人でも、自分の得意なことをやってと。

植林した人の例示もあったが、そこまでやる気もなく、先に証ありきでもないような。

これまで行き長らえたから、そういうことを考えるのか。

まだ若いときなら、家族に家を残せた、学費は大丈夫等で、割りきれて死ねたのかな?

まずは、思いの赴くままに、でしょうか。